仮性包茎、カントン包茎、真性包茎

包茎専門の埼玉大宮中央クリニック 包茎

・仮性包茎15万円→8.4万円(学割1万円引 )
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仮性包茎

包茎専門の埼玉大宮中央クリニック 仮性包茎

一般的に多いタイプ。勃起時はむけるが、通常時は亀頭部に包皮が被る方。また、通常時は容易にむくことがで、亀頭のカリの部分で包皮をひっかけて止めておける方など。包皮が亀頭を覆うと、日常生活の中で汗や尿が溜まりジメジメします、悪臭の原因や病気の温床を作り、包皮炎や亀頭炎になりやすく、雑菌ではなくウイルス性のものや性病の菌であれば性病にかかりやすくなります。また、包茎の方は包皮を完全に剥いた時、亀頭からすぐ下の包皮は非常に薄い為、炎症や性病にかかりやすいのです。 性交渉時も余っている包皮が邪魔をし、自分自身が早漏になったり逆に不感症になる場合もあり、女性に対して有効な刺激が与えられないこともあります。もちろん見た目もよくありません。

カントン包茎

嵌頓(かんとん・カントン)包茎

包茎専門の埼玉大宮中央クリニック カントン包茎

包皮にくびれができてむくむと痛みのある方。包皮自体に締付け感のある方はこちらのタイプです。上記、仮性包茎で述べたように、包皮にくびれがある分、勃起すると締付けられる痛みがあったり、通常時でも無理にむくと元に戻らなくなったり、最悪、亀頭からすぐ下の包皮がドーナツ状に腫れてしまい非常に痛いです。包茎治療しないと治りません。

真性包茎

包茎専門の埼玉大宮中央クリニック 真性包茎

常時、勃起時共に全くむけない方はこのタイプです。常に包皮が被っているのできちんと洗えないのはもちろんの事、そのままの状態にして包皮炎や亀頭炎を起こすと包皮が亀頭に癒着したり、排尿時や勃起に障害がでる場合もあり性交時にも支障をきたす場合がありますので、早急の包茎治療が必要です。


包茎の弊害は色々


包茎の状態は、皆さんが自覚している以上に様々なハンデや問題点があります。


20代から30代の前半までは比較的に新陳代謝がよく、免疫力や抵抗力も強い為、これと言った重大な症状になることが少なくても、30代後半から40代、50代へと年齢が進むにつれ、中年から高齢になるに従い、皮膚疾患など様々な障害に陥ることが多いようです。

外見上の問題

●成人のペニスは「むけている」、子供のペニスは「かぶっている」という認識があるため、幼稚に見え、自信がもてない

●日本では古来より亀頭が露出しているペニスが良いとされる

●実際の大きさよりも小さく見える

SEXに関する問題

●亀頭がいつも包皮で保護されている(かぶっている)為、亀頭が刺激に弱く早漏になりやすい

●包皮のダブツキが多く、ペニス自身が女性器に与える摩擦が少ない

衛生面上の問題と性病の関係

●包皮の内側が湿っぽく雑菌が繁殖しやすく、性病にかかりやすい

●包皮炎、亀頭炎、尿道炎になりやすい

●不潔になりやすく、包皮の内側がむれる為、臭いが生じる


年齢に関係なく(10代~70代)毎日多数の方が包茎手術を受けられます。

治療される患者様が、どのような理由で来院されるか、多いものをまとめてみました。

  • 短小等、見た目のコンプレックスがあって治したいと思っていた。

  • 亀頭や包皮がすぐ炎症を起こすから。

  • 性行為の時、皮が切れて痛いから。

  • 性病になったから。性病になりやすいから。

  • カスがたまりやすい。悪臭が臭うから。

  • いつも毛を巻き込んで痛いから。

  • 満足のいく性行為をしたいから。パートナーを喜ばせたいから。

  • 肥満や年齢とともに皮が被ってきて違和感があるから。

  • 旅行・ゴルフでの同僚・友人と一緒の入浴時に抵抗を感じるから。

  • 入院時、下の世話をしてもらう時に気になるから。